下岡タイヤ産業は、廃タイヤを原料にタイヤチップ(ゴム粉)を生産。
タイヤを通じた豊かな社会づくりを目指し、廃タイヤの収集運搬、
中間処理業者として循環型社会の実現に向けて取り組んでいます。

廃タイヤがタイヤチップ(ゴム粉)になるまでを動画でご紹介します。(大きい画面で見る場合はこちら
産業廃棄物を処理するにあたって、昨今コンプライアンス(法令遵守)が 重要視されています。こうした社会情勢を受けて、下岡タイヤ産業では、100%適正な処理を進めています。
下岡タイヤ産業は、「産業廃棄物収集運搬業」、「産業廃棄物処分業」、「一般・産業廃棄物処理施設」この3つの許認可を取得しています。さらに、「産業廃棄物中間処理施設技術管理者」資格、ISO14001:2004認定工場の登録など、責任を持って企業活動をする安心・安全な企業として、認められています。詳しくはこちらをご覧ください。
NEWS

2014年3月に
TSS新広島 情熱企業〜新たなる価値の創造〜
にて下岡タイヤ産業の「ラバーチップ」が紹介されました。
下記アドレスよりご覧いただけます。

http://jonetsu-k.main.jp/content/102/index.html